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スクラップ・ティチャー 最終回

都合で、録画でみました。

「先生は嬉しいよ。こんな事になっても諦めないで・・・」
署名運動の前あたりから・・・・・目から生暖かい塩水が・・・・・


「俺は、君達の先生だったかな・・・・」もう、洪水
このセリフも、表情もいいし、平成君たちの微笑み。
杉先生の目にも薄っすら涙が・・・・・・

って、大泣きしてたら・・・・・


エンディング

30年後だから、59歳のはずなのに・・・・80歳くらいに見える杉じいちゃん登場
(でも、背面からの映像は背が伸びてて年寄りに見えない(^^ゞ
特殊メイクは一人って・・・・ 加藤あいちゃんだけじゃなかったの?
ぽか~~んとしているうちに



「うそぴょん」


はぁ?

そして一番最後のセリフも、 うそぴょんって・・・・  




爆笑しました (^○^)

泣き笑いです。
平成君たちとの掛け合い漫才?、何度見ても、笑えます。
吉田の最後のセリフ、「でも、ちょっと面白かった」に、
「それ、何年前のギャグですか? でもちょっと面白かった」に、してほしかったなぁ~。


高須、滝、杉で、例の中華店での話が付せんになってこのラストがになった。
短いラストに色んな答えが集約されてましたね。
微笑で終わった、杉の質問への3人からの答え。

何故にこのラスト?
と、思われた方も、いるかと思いますが短い時間内に集約され、笑いも取り
とてもいいラストシーンだったと思ってます。

高須先生と滝先生はめでたく結婚し、今は校長先生であること。
旦那譲りの腕子の中から割り箸出して相変わらずカップラーメンをすすってる。
腕子から、旦那さまとは仲良しであることがわかる。
原稿を執筆中?見たいでしたね。 と言うことは、この物語は滝先生の回顧録だったんですね。

杉は、30年間子供側に立ち続け・・・故に出世とは無縁であったこと。

「お父さんに、言われて来ました。」って、杉先生!良かったね。
ほら、あの答えがでたってね・・・・・

あの、芝居は挨拶代わりって言ってたし、久坂Jrと滝先生が目を合わせて
笑っていたので常習犯なんでしょう。
30年後もちょっとお茶目な杉先生で、そんな杉先生を、
滝校長、久坂Jrは受け入れ、見守っている。

最初の1,2話は、正直ついて行くのが苦痛でした。
まさか、こんな清々しい終わりになるなって思っても見なかった。
ドラマの中で、杉先生も、平成君たちも成長した。
その成長を見れて、楽しかった。

最初は先生に見えなかった杉先生は、ちゃんと先生に、
大好きな先生になっていた。

土曜日が、寂しい~~~~完









消えちゃった(T_T)
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15:38 | 雑感 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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